桜蔭の過去問解説

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・桜蔭を受験する6年生向け。

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桜蔭中学は、学校側が模範解答を公表しています。

多くの難関中学が学校発表の模範解答を公表していない中で、こういった姿勢は好感が持てます。

 

ただ、国語は記述中心の出題であり、採点基準が分かりづらいという問題点があります。

そこで、はっきりとした採点基準を予想し、それぞれの記述問題で、いくつの要素が必要か、また、合格するためにはいくつくらいの要素を満たしていなければいけないのか、をできるだけ正確に予想して、まとめました。

 

同時に、国語の記述問題の解き方をパターン化して、説明しています。

算数のように、理詰めで、解説しているのが最大の特徴です。

 

◎桜蔭中学の国語の過去問解説(2021年度受験生用、販売中)

※記述のみの解説です(1行で完結してしまう記述の解説はつけていません)。

  

2020年度4532字、「GPS、チャオミン」

2019年度4528字、「時間、特攻」

2018年度3875字、「かえちゃん、フェイクニュース」

2017年度3827字、「夕暮れ、マンゴー」

2016年度4077字、「門、ヤービ」

2015年度4302字、「浮遊写真、櫛引」

2014年度3289字、「物語ること、野球」

2013年度3512字、「植物図鑑、村田さん」

2012年度4407字、「イロクォイ族、べっぴんさん」

2011年度4212字、「江戸のテクノロジー、ヒロシマ」

※わかりやすいように、小見出しをつけました。

 

過去問を自学自習で進めようと思っている方や塾講師、家庭教師の解説では桜蔭国語のポイントが分からないという方は、ぜひご利用下さい。